13時間遅れ、国営企業という悲劇(グラフ旭川 2021年7月号)

「時々」から「しばしば」そして「いつも」 ハバナからサンティアゴ・デ・クーバまで南下して、いよいよドミニカ共和国へ出発する日が来た。11時の便なので9時に空港に行って搭乗手続きをしようと案内板を見ると、13時発に変更になっている。受付開始を待っている間になんのアナウンスもないまま、いつのまにか15時発に変わっていた。 [...]

2022-02-02T13:38:38+09:002021.09.08|グラフ旭川 連載記事|
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