中南米

キューバーヴィヴァ・リヴォリュシィオン(グラフ旭川 2021年3月号)

憧れのゲバラ 私が大学生だった1970年頃は学生運動の真っ盛り。若者たちの憧れはキューバ革命を成し遂げ夭折したチェ・ゲバラ。まずは革命広場のかの有名なゲバラのモニュメントを見に行った後、今は記念館になっているゲバラが住んでいた家を見学。もちろん入場料は国民が10クップ(約1ドル)、外国人は10倍の10クック(約10ドル)だ。 [...]

2021-06-05T15:29:35+09:002021.06.05|グラフ旭川 連載記事|

民泊と家庭事情(グラフ旭川 2021年2月号)

キューバの民泊・カーサ・パルティクラル キューバでは、政府が民泊(カーサ・パルティクラル)を推奨している。米国との国交断絶後は海外資本が入らないため、ホテルの建設が進まないことと、国民が外貨を稼げる有効な方法の一つだからである。 [...]

2021-06-10T22:47:01+09:002021.06.05|グラフ旭川 連載記事|
Go to Top